▼本記事では、以下の解説実況の反省点をまとめています。
(MAKA全体評価:S)
親番で、連荘RUSH突入…!
タイトル場面の振り返り
ブログタイトル「1シャンテンのフリテン受けは避ける!」に関する場面です。

タイトルの通りですが、
フリテンの受けの78m切りが強く推奨されました。
2m4mが4枚切られていたので4mを切りましたが、
4枚切れでは覆らないほど、フリテン受けが弱い
という事ですね!
今回は、3334mが強い点とタンヤオが確定する点も
後押しする材料になり、尚更4m残しですね!
その他の場面の振り返り

東1局。4sチーの鳴き判断です。
私は、スキップしてしまいましたが、
さすがに巡目が巡目なので、チーですね!
ただ、チーした後に何を切るかが難しいです。
私は7pを切りたい派ですが、
対面がソーズっぽいことと、前回ブログの振り返りを加味すると、
6s切りになりそうですね…!
チーしておけば、MAKAの意見が見れたのに!!!

対局中に気になった点の振り返りです。
手変わりを残す8m切りか、
テンパイをMAXに見る6p切りか。
7mが2枚切れのせいか、大差ではないですが、
テンパイMAXの方が良いみたいです!
ただ、58pが強そうなんですよね…
MAKAには理解されないかもしれませんが…
ご意見ございましたら、コメント欄にお寄せくださいませー。

ホンイツテンパイになるので鳴きますが、
鳴き方の判断です。
赤を確実に使うために赤56sで鳴きましたが、
89sで鳴く方がかなり良さそうですね…!
45567sのテンパイにしておけば、
8sを引いての三面チャン手変わりがありました!
MAKAを見るまで気づきませんでした…
おわりに
天鳳時代は、先制リーチがゴールくらいに思ってて、
フリテンをそこまで悪く思っていませんでした。
最近は、しっかり押し返されるので、
特にドラが見えない時には、注意したいですね!
それでは、最後までありがとうございました。
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記事では触れない正しい判断の思考は、動画でのみ楽しめます。
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