▼本記事では、以下の実況解説動画の反省点をまとめています。
記事では触れない正しい判断の思考は、動画でのみ楽しめます!
ステップアップのヒントにもなるので、よかったらご覧ください…!
耐えて耐えて、そこから這い上がる気持ちのいいトップ!
MAKAの評価

MAKAの総合評価は、高評価のSとなりました!
降りた局が多かったので、低く出るかと思いましたが、
見事、S評価!
タイトル場面の振り返り
早速、タイトルにした場面の振り返りです。

上家、対面がホンイツのような動きをしていて、
自身は、(主に)くっつきのイーシャンテンです。
5s切りはだいたい通るので、様子見の一打として良いと思いますが、
7p切りと5sカンは、かなり攻撃的な選択です。
この手で押すなら6mにくっつけないといけないので、
相当厳しいと思いましたが、まだ押せるんですか…?
テンパイ目指しつつ、
7pで少し差し込み気味に行くイメージなのかな…?
分かりませぬ。
その他の振り返り
タイトル場面の振り返り以外を見ていきます!

鳴ける手の進行の問題です。
私は、ペンチャンを払って、形を整えに行きましたが、
MAKAの推奨は、6mでした。
これは、6mで良さそうですね!
鳴ける手なので、3mをチーできたらそれで全て解決です。

引き続き、鳴ける手の進行の問題です。
6s引きに備えて、7sをずっと持っていましたが、
MAKAの推奨は、7s切りでした。
7sは危険な牌なので、さっさと切ろう!という事でしょう。
危険牌をどこまで引っ張るのかという問題は、
難しい問題ですね…
今回は、8s引きがフリテンなので、
さっさと7s切ることで良いと思いました…!
おわりに
自分のことを、結構押すタイプだと思っていたんですが、
MAKAは、更にその上を行きますね…
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